OUR VOICE 【ALBUM「elfin」】

1.どしゃ降りWonderland

投稿者:kappa18
2010、久しぶりに この曲をナマで聞きました!! 東京、大阪、名古屋だけのツアーに愛媛から旅して行ったけどこの時間はタイムトラベルしました。美樹ちゃんの言う、音楽は旅をさせてくれる・・を実体験!
手を打って、足っはステップ、そしてジャンプする~♪ぁあ、楽しかった。

投稿者:sugi805shin
さわやかさ120パーセントという感じで、大好きです。

投稿者:まな
アルバム全部聴いてます。
でもこのアルバムのこの曲からエンディングまで、幼いころ(?)の刷り込みというのでしょうか、一番聴きやすく、社会人十数年目にして今でも一人の車でよく聴いています。
女房の知らない私の青春時代を少し懐かしく思いながら。
2児の父が、傘は一つあればいいから、とかいってる場合じゃないんですけどね。
スキップしてるレインシューズの彼女なんて、現実いないけど、いてほしかった。
まだ、女性に対して無垢の希望があったんだろうな・・・。

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2. ポールポジション

投稿者:まちゃ
まさしく朝帰りの曲!
当時つきあっていた彼氏の家から朝帰りするとき
この歌が朝の眠気をふっとばしてくれました。
窓全開で 大声で歌いながらぶっとばしてキモチヨカッタ!!
その後の布袋さんとのコラボ作品も大好きですが、
この時の爽やかさも大好きです。

投稿者:うらら
姉が持っていたテープで初めて美樹ちゃんの美しい歌声に出会いました!
まだ中学生だったので、ライブに行ったりCDを買ったりは出来ませんでした。
高校生になって初めてのボーイフレンドが出来て、このアルバムを貸してと言われ、彼が『ポールポジション』が一番好きと言っていたのを今でも憶えています。
付き合うキッカケは毎朝同じ電車に乗って通学して会ううちに、私が好きになりました。
思いきって手紙を書いたら『オレなんかでいいの??』とOKしてくれて本当に嬉しかった!!
"愛して愛される日を もう信じてる"手紙を書きながらこの歌詞を何度も心に刻んでいました!なつかしいキュンとなる思い出です

投稿者:さちこ
昔、「今井美樹・今井美樹・今井美樹」という、今井さんのコンサート当日までの密着取材をした番組があって。
打ち合わせやリハーサルの様子と一緒に色んな曲が少しずつ流れるんですが、その中にこの曲がありました。
今井さんのイメージは「夏の疾走感」。
曲も歌詞も大好きです。カッコよくて、かわいくて、爽やかです。
夏の早朝、車の窓を全開にして(違反しない範囲で)いつもよりスピードを出して、風を目いっぱい受けながら走る時には、この曲です。

投稿者:みっふぃ
『世田谷あたりに住む彼女が、出会った彼は海沿いに住んでいる。
その彼に会うため、偶然を装って、ある日彼女は第三京浜を飛ばし、
彼の住む、葉山の海へと出かけていく。白いシトロエンのカブリオレは
まだ少し冷たい空気の中、弾む彼女の心を乗せて運ぶ。

公衆電話から呼び出した彼は、意表を突かれていながらも、
悪くない気分で顔を見せた。砂浜を歩く、彼女の足元は
白のサブリナパンツとスリップオン。波がまぶしいのか
それとも、彼女の素足がまぶしいのか、よく分からないけれど、
なんだかきらきらと輝いて見える。シェルティーを散歩している人を見つけ、
彼女は無邪気にはしゃいでいる。そのまま二人で「C」で初めてのランチ。
窓から見えるのは、葉山マリーナから出たヨットたち。
見つめ合う二人は、次、があることに、もう気づいている。』
この曲から私がイメージするのは、こんな物語です。
でも、シトロエンにカブリオレがあったかどうかは知りませんが。
アルバム「elfin」のジャケットが、一番合う曲だとも思います。

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3. クラブ・ロンリーハーツ・エキゾティカ

投稿者:へべれけ大臣
雨の日にコノ曲を聴きながらカッ飛んでて事故ったなあ。当時ハナマルキのほんわかイメージの今井女史らしからぬチョッとジュリアナ的イメージの曲で、「ほほう~」と思ったものです。あれから幾年月、こっちはジジイになったのに今井女史は全く変わらない・・すごいね~

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4. 思い出しただけ

投稿者:miki
リアルタイムではないけれど、この歌を聴きながらかつて苦しんだ恋を思い出します。
今から13年前の恋・・・
2年ほど一緒にいました大好きな人がいました。彼には映画監督になりたい!と言う夢がありました。
お互いに思いあってる時期は確かにありましたが、いろんなことがあり、思いが伝わらず2年と言う月日のほとんどの時間お互い苦しい日々を過ごしていました。
結局私のことを「彼女」とは一度も言わなかった彼・・・
結局うまく行かず彼は私が決してなることの出来なかった「彼女」が出来ました。
その後の私達の結末は彼は夢をかなえるため東京へ旅立ち、その後私は自分の求め物がある地へ旅立ちました。
あれからもう10年以上の月日が経ち、今は彼が何処で何をしてるかも分かりません。
あの日の夢を叶えたのでしょうか?!
もう結婚もして幸せに暮らしてるでしょうね。
私は、今彼とであった地で少しずつ夢をかなえながら更なる夢へと向かって進んでいます。
素敵な主人とかわいい子供達、大切な家族とともに・・・幸せに!・・・

十数年前あの日彼と初めてキスした地の近くで・・・

投稿者:のんのん
この曲を聴くと10年前に付き合っていた彼のことを思い出します。
詩の通りの事が同じように起きていたので、何度聴いても切なくなってしまいます。
彼はどうしているのかな?幸せでいてほしいです。

投稿者:WISH
以前、「Bewith」を初めて聴いて今井美樹の存在を教えてくれた行きつけの喫茶店が無くなっていました・・・・
以前下宿していた街に10年ぶりに行って思い出のあの店はまだあるのかな・・・と行ってみると「テナント募集中」の看板と「永らくのご愛顧ありがとうございました(中略)事情により閉店します」の文字でした。
「思い出しただけ」の歌詞に 「二人でよくきた店はもう無いけれど~初めてキスしたあの並木道は今もあのセピア・・・駆け抜けた日々だだ思い出しただけ・・1984~1985・・」街の様子もすっかり変わってしまって改めて時の流れを感じてしまいました。
あなたはあの日の夢を叶えられた?とか、今も元気にしている?とか、今は幸せですか?と歌が問い掛けてくるようです。
この曲を初めて聴いていた当時は全然そんなことなんか考えてもみなかったけど、今、改めてこの曲を聴くと過ぎ去り10~20代の日々が蘇ってきてとても切ない気持ちになります。
歌っている今井美樹さん自身も10数年前の自分の曲ってどんな風に思っているのかな?多くのヒット曲を持つ美樹さんの曲の中ではあまり目立たない「思い出しただけ」だけど古いアルバムの中の忘れかけた写真のように見つかると、とても懐かしくうれしい気持ちにさせてくれる・・・そんな曲だと思います。
その「elfin」も発売されてからもう17年・・
今、改めて今井美樹さんの歌手としてのキャリアーや歌、曲の普遍性に驚かされます!
これからもその美しい声で今、元気の無い日本を癒し続けてくださいずーっと応援してます(@^^@)
PS:でも思い出の店が無くなってとても寂しい・・マスターは元気にしているだろうか?

投稿者:みっふぃ
この曲が、私とシンガー今井美樹との出会いでした。
当時、高校生だった私は、「野生の風」ももちろん知っていましたが、
CMのイメージが強かった、タレント今井美樹が歌っている、
というふうにしか思えなかったのですが、ラジオで、
当時とても人気のあったアイドルが『こんなきれいな声になりたい』と
コメントしてかけたのが「思い出しただけ」だったのです。
フルコーラス聴いて、鳥肌が立ち、翌日はLPを借りに行きました。
そして、「elfin」のすべての曲に、圧倒されたのです。
今聴いても、1つ1つがキラキラ輝いて、爽やかで、
どの曲も素敵なのですが、歌詞の切なさが、心を打ちます。
1984年、1985年の自分の恋を思い出します。
やっぱり、相手の顔は思い出せないかな??

投稿者:咲百合
『思い出しただけ』は、私は『elfin』のアルバムの中で特に好きな曲です♪
楽しかった日々は思い出せても何故か顔だけがはっきりと思い出せない…ってこと、ありますね…
この曲を聴くと私は高校時代を思い出します…

投稿者:花e
『野生の風』を『オレ達ひょうきん族』で見たのが、今井美樹さんとの出会いでした ユーミンのラジオで『elfin』が特集されていたんです
ユーミンが美樹さんのことを『待ちで見たとき、ハナマルキの子だ!と思った』とか 話していたのが印象的です
多分、そのラジオを聴いていたとき学校がお休みだったので日曜日だと思います 日曜日の夕方、薄暗くなる中、『思い出しただけ』を聴いて胸にジンきたんです 私にとってこの曲は藍色なんですよ(笑)
生まれて初めて買ったCDがこのアルバムなんです
今では何十枚もなるけれど、初めて・・・の響きはいいものですよね
この歌を歌いたい
美樹さんの歌を歌いたい
是非、カラオケ集出してください!お願いします!!!

投稿者:蓮華
あれはもう何年も前になります。
祖父が他界したとき、私も霊柩車に乗りました。
祖父のかつての仕事場を通りかかったとき、ラジオで流れていたのがこの曲でした。
家出、離婚と決して幸せな人生を歩んだというわけではなかった祖父の、元気だったころの様子が思い起こされたような気がしました。

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5.ふたりでスプラッシュ

投稿者:kappa18
この曲、2008のツアーで ライブでは初めて聴きました。
しかもアレンジがすご~く大人な感じでボサノバ?のよぅな・・川江美奈子さんとのツインボーカルな雰囲気のせいでしょうか、まったく違う曲のよぅでした!!
美樹ちゃんの曲の音色も声も、昔verと最近verで2度楽しめるので とっても今井美樹の深さに改めて驚きと感動と、感謝です♪ 沖縄のライブも楽しみにしています

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6.ラスト・シークエンス

投稿者:まある。
しょっぱなから飛ばしに飛ばしていますが最後もスピードアップしますよね。
今井さんの声も高い高い。
夜、車の中で聞いてるともうノリノリで(笑)
この頃のライブは見たことはないですがもし映像が残ってたら
この曲を熱唱している今井さん、是非見てみたいです。
今とはまた全然違った感じでかっこいいんだろうなぁ。

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8.光の夢

投稿者:いんこ
今から20年ちょっと前に美樹ちゃんがやっていたラジオ
確かFM横浜の「アフタヌーンディライト」という番組内で
私が投稿したハガキを美樹ちゃんに読んでもらえたのです!!
ものすごくビックリしたことを今でも覚えております。
ハガキの内容の最後にリクエスト曲を書くのですが
そのとき私が選択した曲が「光の夢」でした☆
とっても思い出深い曲です!

投稿者:はまやまぐりお
高校1年生の時、初めてバイトをしたお給料でelfinを買いました。
その時のバイト先の年上の人に恋をしてしまいました。
まるで私の気持ちそのままの「光の夢」を聞いてとても感動し、それから美樹さんのファンになりました。
夢の日々はあっという間に終わってしまいましたが、とてもいい思い出です。

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9.elfin

投稿者:do
私と今井美樹さんとの出会いは、
このアルバムからでした。
私は中学生で、クラスの友人からテープを
借りた記憶があります。
その頃から、今井さんは”大人の女性”という
イメージがあり、このアルバムの中の曲は、
テープが伸びるほど聴きました。
elfinは、ピアノと波音と今井さん歌声だけの、
シンプルな曲ですが、このアルバムの中でも、
今井さんの曲の中でも一番好きな曲です。
今井さんとの出会いを与えてくださった、この曲に
感謝!です。

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10.野性の風(Album Remix)

投稿者:けいたんママ
TV画面で初めて美樹さんの美声を聴いたのが、この曲だと記憶しています。
ファーストアルバムを聴き、憧れの人を初めて動画で見た鮮烈な思い出深い
曲です。当時、中学生だった私も2児の母となり、今は当時と違う側面、
息子たちを想うキモチでいっぱいになりながら聴いています。
「最後まで、そばにいて守れないの・・・」
まだまだ先の話ですが、おチビたちに子離れする時期がくるのかな・・・
その時は「野生の風」の歌のごとく「強い心」が欲しいと思います。
ライブで、この曲を聴くと胸がいっぱいになります・・・

投稿者:hideko
私が美樹さんを初めてTVで見たのが、この曲を歌っている美樹さんでした。
結婚を約束し合った彼と親の死や病気のこと、その他もろもろの事情で別れてしまった頃でした。
寂しい心に「野性の風みたいな強い心が欲しい~、強い心が欲しい~」という歌詞がつき刺さってきました。
強くなろう、この悲しみを乗り越えよう、、、ともがいていた頃の、懐かしく、鮮烈な印象の一曲です。
初々しい美樹さんが今もよみがえります。

投稿者:くいだおれのユッコ
はじめまして、美樹さん。

私は大阪に住む30代のかわいい?かわいい?女性です。(笑)

さておき、私は高校生の頃から美樹さんのファンでして、大阪厚生年金会館でありましたファーストコンサートが一番記憶に残っております。野生の風を歌う美樹さんの姿が白いシャツにジーンズ姿、スニーカーでとてもすがすがしく、心に残っております。

美樹さんの曲は他にもとても大好きな曲がたくさんありますが、私の若かりし頃の素敵な思い出としてこれからもずっと道連れに生きていくことでしょう。

これからも、たくさん、美樹さんの透き通るような歌声を聞かせてください。

投稿者:すず
美樹ちゃんのアルバムの中でどれかひとつ!って言われたら今ならこれです
少し前まで『せつなさの向こう側』とか『オレンジの河』『半袖』とか好きな曲おもいでの曲はたくさんあるけれど、野生の風は私にパワーをくれる。純粋にいい風が吹いてるそんな曲です。
美樹ちゃんの本当に初期の曲だから最近の曲から入った人には物足りないかもしれないけど、芯の強さというかあったかさがしみじみと心に伝わってきます。
ぜひぜひたくさんの人に聞いてほしい。
私も、娘が大きくなったらきっと聞かせます♪娘はまだ5ケ月です。

投稿者:めぐ
このアルバムを買ったのが春先だったせいもあるのでしょうか。
「野生の風」の「春の海に光がキラキラと反射しているよう」なイントロにつづいて美樹さんの春風のようなやわらかくてあたたかい声が入ってくる、その瞬間から始まるこのうたの世界が大好きでした。
この曲にうたわれている「別れ」の、その季節も、やっぱり春だと思います。
せつない、でもどこかにやさしさを感じるこんな別れのシーンを、美樹さんほどにたおやかに表現できる人は他にいないと思います。

この曲を聞くと、その頃好きだった人と、一緒に眺めた「春の海」の風景と共にその時の幸せとせつなさの混じった気持ちも鮮やかによみがえってきます。
あの頃、おない年の美樹さんの声は友だちの声のようでした。
そして、それは今でも。。

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