OUR VOICE 【ALBUM「flow into space」】

1.Blue Moon Blue Re-mix

投稿者:TOMOS
今から20数年前の高校生だった時に、初めて行った美樹ちゃんのコンサートがflow into space LIVEでした。

最初のライブということもあり、特にBlue Moon Blue
1曲のためだけに用意された真っ白な大振りのドレスをまとってステージ中央の階段を下りながら唄う美樹ちゃん、歌詞同様に”月の光、きらめく海”がホントに輝いて聴こえてキラキラしていたのが印象的でした。

投稿者:Midori
1993年の「flow into space」ツアーの美樹さんを今も忘れられません。
あの時の”Blue Moon Blue”を唄った時のあの衣装といいこの曲のPVといいイメージにピッタリでした。
この美しいメロディーを先日の”シンフォニックコンサート”の LIVEで久しぶりに聴いて涙が溢れそうになった自分に驚きました。

投稿者:
今井さんのCDで初めて購入したのがこの「flow into space」でした。そのときにジャケットと同じパネルをいただいたんですが、今でも部屋の壁にかけています。
中でもこの曲は心に染みるというか・・・今井さんの声で体中の血液がサラサラになっていくような(笑)感じがします。
このCDを購入したときは学生でテスト勉強中の一服時間にこの曲をきいて気持ちの切り替えをしていました。

投稿者:akira
今でも良くこの曲は車で聴いています。
当時好きだった女の子が今井さんに似ていて(ソバージュが良く似合う人だった)ドライブに誘ったりして...。
結局別れたけどいい女でした。カラオケでよく歌ってくれたなあ。
今はお互い別な生活があるけどいい思い出です。本当に好きだったんだよ yuri

投稿者:野村かりん
中学生の頃AMラジオではじめて聞いた今井美樹の歌声。
真夜中のラジオ番組で流れていて、小さな音量のラジオにかじりつくかのように聴いていた事、思い出します。
いまでは大きなコンポで好きなだけ、美樹さんの唄聞くことが出来るけど、たまーに流れる美樹さんの唄必死でききのがさないようにと、聴いていたあの頃が時々懐かしく思えます。
アルバム一枚一枚にそのときの思い出が詰まっていて、初めて付き合った人が重なって見えたり、別れから立ち直ろうと必死になっていたこと思い出します。
これからの新曲にもいろんな思い出が重ねられていくと思うととっても楽しみです。

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2. amour au chocolat

投稿者:ま~や
頑なに笑いたくなかった美樹さんが、この時期いらした。と記憶してます。
凛として、他を寄せ付けないような雰囲気すら。
悩んでる時期だからこそ、滲み出るもの。。
せつなくて深くてかっこいい。あとにもさきにもない独特な曲です。
布袋さんがうまく説明できない心の中を見事に表現してます。

あえてビブラートしていないところとか。
男のほうが、女よりも、女らしい感性があったりするんですよね。

ここまでの実体験はないですが、あぁー、また聴いてみようかな。

投稿者:うえのしをり
せつなくて、人を想う気持ちを
とても共感した曲でした。
繰り返し何度も聴きすぎて、
その感情から抜けられなくなったくらい(^^;)
せつなさを知りたかったらコレ!って曲です。

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3. 素敵なうわさ

投稿者:さやか
初めて美樹さまのアルバムをきちんと聴いたのがflow into spce。
当時私は9歳でした。
歌詞の意味もきちんと理解できていない年端だったけど。
美樹さまのどっきどきするような声とメロディ達に一瞬にして恋しました。

素敵なうわさ。はわかりやすい運びで一気に好きになった曲です。
幼い頃はメロディに惚れ、少しオトナになって初めてカレシができた12歳では曲を聴くたびに未来の自分の想像(妄想?)してどきどき赤面。
もっともっとオトナになって20歳を超えて。学校をサボって年上のカレシと公園デートをした晴れた5月のある日。
やっと「笑いたくなるようなうきうきした気分」が理解できました。

社会に出て3年。
午前で早引けして午後から笑いながら公園でランチ。を夢見てます。
・・・その前にカレシつくらなきゃ・・・

美樹さまは9歳のあの日から、今もずっと永遠に私の憧れで、目標です。

投稿者:南部
当時同じ職場の大好きだった人に仕事中に呼び出され、会社の営業車でドライブしてランチして、何食わぬ顔でお互い帰社して・・・
この歌とまったくおんなじ経験をした想い出があります。

投稿者:chizu
このとき私は社会人2年生でした。 東京の真ん中に風呂なし(銭湯近く)の一人暮らしを始めて、初めての冬でした。
同じときに一人暮らしを始めた同期の彼と毎日電話をしていたのもこのときです。
毎日眠くなるまで電話していたのは誰にも内緒でした。
この曲の「二人で会社をエスケープする」というフレーズを聴き、いつか私たちふたりもそうなるんだろうなと思って嬉しくて聴いていました。
一人暮らしで毎日電話してくれると本当に嬉しかったんです。
結局その彼は他の同期に取られてしまいましたが。
この曲を聴くとあのときの思い出が、あの時聴いた風の冷たさなどが思い出されます。

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4. The Days I Spent With You

投稿者:なつかしの
若い頃買った、このCDをしまいこんでいて、ずっと探していたのですが、昨日12年ぶりに見つけました。
あの頃、何度も一人できいた歌です。一人だったから、素直に感動して、今井さんの声に自分の気持ちも載せて、聞いていたような気がします。
もう、そんな年齢でもなくなったけど、あの頃が蘇って、今でも新鮮な気持ちになれます。

投稿者:yuu
私は中学時代から今井美樹さんのファンです。
(かれこれ20年位でしょうか。現在アラサーです。)

この曲はアップテンポでリズミカルな曲だと思うのですが
内容は別れの曲。

当時、大学時代から4年間つきあった彼と
どうしても別れないといけなくなってしまい
色々な想いの中、最終的には笑顔でさようならしたくて
何度も何度もこの曲を聞いて気持ちを静めた記憶があります。

お互い、いがみあって別れるわけではなかったので
でも、だからこそ別れるということがとても難しく
他人からみたら「お互い冷めたんでしょう。」
としか思われなかった恋愛でしたが
「お互いが成長していく上で、必要ではなくなった。」

という現実を直視することを選びました。

自分から切り出した別れでとてもとてもつらく
きちんとお別れするまでにお互い1年はかかりました。

今となってはよい想い出です。

お互い、それぞれの道で頑張っています。

4年間という時間を、一番多感で、でも一番可能性がある時期、
夢にむかってお互い過ごしたかけがえのない時間なので
今、この曲を聞いてもじーんとしみてきます☆

今は更に素敵な男性とめぐり合え(結婚しました☆)
その人も今井美樹さんの歌が好きで、この曲が好きだそうです。

今度は別の聴き方ができるので、それも幸せに思っています。

これからも素晴らしい歌声を届けてくださいね。

投稿者:みこ
この歌は、高校時代に私が、当時付き合っていた彼とこんな風に過ごせたらなと思って歌った曲です。(出だしの歌詞は何度聞いても哀しいですが・・・。)

今は春の息吹も、夏の日差しも、秋の木立も、冬の星座も一緒に見てくれる人と一緒にいれて幸せで、ふと、この曲を思い出し、先日やっと手に入れた大好きな歌。
歌詞を覚えていたけど、曲名が中々思い出せず、苦労しました。

当時はカラオケで歌っていたから気づかなかったんだけど、布袋さんのギターがちゃんと入ってたんですね。

哀しい時に聞くとつらいから、幸せになったら聞こう!と思った10代でしたが、美樹さんは、こんなに哀しい唄を、ちゃんと笑顔で唄っている!と感じる事ができて、昔とは違う感じ方で聞けてとても嬉しいな。
どんな時も前向きに、ちゃんと節目を感じて、「終わったけどとても楽しかったよ。」って、自分を成長させてくれた時間に感謝しているような唄だから、今いるこの時間も全て大事にしていこうと思います。ありがとう!美樹さん、布袋さん!

投稿者:みるず
春の息吹、夏の日差し、秋の木立、冬の星座、
いつの間にか気が付かなくなっていた。
流されすぎている。
今一度ゆっくり歩いてみよう。
このアルバムを購入した頃に一緒に暮らし始めたわんこが亡くなった。
一緒によく聴いたなあ、なんでもっとはやく思い出さなかったんだろう。
また聴かせたかったなあ

投稿者:misaki
この曲を聴くと心の奥の一番柔らかいところがギュッて痛くなります。
ひとりの人のためだけにすごした時間を思いだしてしまうから・・・
美樹さんのせつない歌声とせつない思い出が重なって聞くとないてしまう一曲です(TT)

投稿者:NAO
この唄が今井さんが始めて布袋さんに依頼した唄ときいて驚きました。私もこの曲が大好きです。
切なくて甘いメロディーの後ろでビートをきかせて全体を引き締めた感じのこの唄は聞くとまるで唄の歌詞の主人公になって昔の事を思い出しているような気になります。
布袋さんの作る唄はもう何十曲も作っているはずなのに、新しいアルバムがでて、聞いてみるとはっとする斬新さがあり、平凡な日常の中からどうしたらそんなに心動かす唄を次々と作り出されるのかいつも不思議でなりません。
また今井さんの唄以外のロックなどの唄も今井さんの繊細なメロディーとは違った形でかっこよくアレンジされていて、本当に、ミューズに愛された才能の持ち主なのだと思います。
これからは今井さんだけでなく、布袋さんのほかの唄も聞いてみたいと思っている今日この頃です。

投稿者:ちぃちゃん
このアルバムの前からずっと好きでしたが、このアルバムを聞いた時に「今井美樹は凄い!」と思ったのが印象的でした。
どの曲というよりも、全ての曲がバランスよく流れ出すようなアルバムで、何だかヨーロッパとかエーゲ海の異国の地を髣髴させる不思議な魅力が素晴らしいと思いました。
特にこの The Days I Spent With Youは今井さんの曲の中でも未だにダントツで好きな曲です。

投稿者:sugi805shin
学生の時友達の車の中、FMでこの曲がかかった時、布袋みたいなギターだな、え?今井美樹?ちょっと変わったな、しぶいなー、ってつぶやいたのを思い出します。
その後、この曲はヒットしたと聞きますが、後になってみたら本当に布袋さんなのか、というのがわかりどちらもアホがつくほど聴いていた私にはうれしい融合でした。
音楽は相当聴いているつもりですが、ラジオなんかで一回目で引き込まれてガツンと来る曲は非常に少なく、それらのうちの3,4曲に入る曲です。

投稿者:akico
切ない曲です。
失恋をしたときに、よく聴いていました。
想い出を歌詞にダブらせて聴くと涙が止まりませんでした。
本当にお世話になった曲です!
今は笑顔で聴いていられるようになりましたけどね!

投稿者:ハニ丸
この曲を初めて聴いた時、今から18年前の大学時代の、きっと一番輝いていた頃の私自身を思い出し、胸の奥がキューンとなりました。
当時同じ時を過ごした、愛する人との日々が蘇り、もう一度あの頃に帰りたい思いにかられました。
今ではスッカリ日常に追われる日々で、あの頃のトキメキを忘れがちですが、この曲を聴くとドキドキします♪
今その人と一緒にいられない現実が、この曲を借りて、余計に私を切なくさせるのかもしれません。
ライブに出かけて、生でこの曲を聴いた時は、涙があふれてしまったけれど、切なさと同時に、『胸はって行こう♪』というパワーが湧いて来ました♪
切なさと心のさざめきと、そして不思議なパワーを与えてくれる珠玉の一曲です♪

投稿者:アキラ
初めて聞いたときになんて素敵なメロディーなんだろうと思いました。
後で布袋さんがギターを弾いてると知り納得いたしました。
何度も車でドライブしながらきいたなあ。時には涙を流しながら...。

投稿者:miko
この歌をはじめて聴いたのは中学生の時。
その時、雷にうたれたような感覚で、
ザーっと涙が溢れ出たことが今でも強烈に憶えています。
なんて、かなしくて、つらくて、切ない歌なんだろう。
でも、なんて、強くて、美しくて、素敵な歌なんだろう。
その瞬間から美樹さんの大ファンになりました。

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5.かげろう Re-mix

投稿者:yassi
彼女の曲は「これが一番好き」とはっきりいえる人は少ないのではないでしょうか。
どの曲も良くて迷うばかり。楽しい曲・幸せな曲はもちろん、悲しい曲でさえも情景をはっきりと映し出し、ある種の充足感に昇華させるとでもいうべき稀有のアーティストだと思います。
そのなかでもこの曲は遠い記憶・痛み・懐かしさを覚えるノスタルジックな曲で、
聴いた後表現のしようのないせつなさを感じます。不思議な曲です。

投稿者:さがら
このきょくのように、映像がイメージされる曲はたのしめるからすきです。
真昼の強い日差しが照りつける中、すねあたりまで海に使って砂浜に立ち尽くし、物思いにふけっている女性の姿をいめーじしました。

投稿者:オーロラ姫
夏の終わりにゆったりと季節を感じながら、午後のひとときを過ごす時に聴いています。
真昼に浮かぶ細い三日月に気がつくくらい、ぼんやり空を眺めてそして、いつしかお昼寝かな・・・。
太陽とヘミングウェイ、島へ、AQUA、シエスタ、Ddaydream、Martiniqueの海風、夏空、夏をかさねて、かげろう、悲しい週末、9月半島、海辺から、汐風、潮騒、私の「今井美樹・夏の午後ベスト」です。

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6.永遠が終わるとき

投稿者:のぶさん
前から今井美樹さんのアルバムIvoryをずっと聴いてましたが、オーディオシステムを充実させ、IvoryⅡを聴いたところすごく音も良く(今井美樹さんのCDは音源の良いものが多いですね)、曲も気に入り、今では、アルバムも10枚となり、DVDも8タイトルとなりました。
特にDVDでは、ワン・ナイト・アット・ザ・チャペルがとても良かったので、2003のLIVE AT ORCHARD HALLを購入し、感激したのが「月光」と「永遠が終わるとき」の二曲でした。
特に「永遠が終わるとき」が気に入り、アルバムを確認すると「flow into space」に入っているのがわかり、聴いてみたところ、DVDとかなりイメージが異なっていました。
演奏や歌い方などでここまで異なるものなんだと思い、試しにカラオケで選曲してみると、私好みのアレンジでしたので、今では必ず歌う曲にしています。

投稿者:カルセドニー
大好きな曲です。
せつないけど、雄大でドラマティック!

女性の強さを感じます。
そして、曲とともに前に進む力も心地よく出てきそうです。

仕事や恋にがんばっている女友達にも、教えてあげたいな・・・。

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7.雪の週末

投稿者:瞳子
雪がしんしんと降っているときに聴きたくなる曲です。

美樹ちゃんの曲は情景が浮かぶような歌詞とサウンドで、私の心を豊かにしてくれていると思っています。降り積もる雪を見ながら、彼と二人で毛布にくるまりながら暖炉の火を眺め、再び結ばれる喜びを想う…そんな情景が浮かぶのです。

この曲を初めて聴いたのは小学生…とてもませた女の子でしたが、なんだか大人になった気分でした。

年月が経ち、歌詞の意味を深く理解できる歳になってまたより一層美樹ちゃんの音楽に浸る日々です。

投稿者:みなみ
歌詞も切ないながら、
メロディーも、一度聴いたら離れない素敵な曲です。

別れた人をずっと忘れられず、
もう一度信じようとする一途な想いが、
ひしひしと伝わってきます。

人を愛するということは、
時に苦しくて、悲劇を生みます。
でもこの歌は、その先にある光を信じようとする
強い女性だと想います。

投稿者:kiko
今井さんの歌の中で一番好きな歌です。
歌詞の内容も曲もすべて心温まる最高の一曲です。
冬になるとすごく聞きたくなるんですよね。
コンサートでも今後歌ってもらえることを期待してます!!

投稿者:カオリ
大大大好きな曲。自分の気持ちの持って行き場がなく切なくなってしまった時、お風呂で(!)必ず歌ってしまいます。美樹さんの優しい歌声が心の琴線を震わせます。

投稿者:マドレーヌ
誰にでもある「あの頃」と思い出す曲ではないでしょうか。
私もOLしてた頃、お互い意識してるのをわかっていながら、
同僚で終わった男性のことを思い出してしまいます。
主人には言えない思い出、ちょっぴり懐かしく切なくなる大切な曲。
大好きです。

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8.flow into space

投稿者:雪割り草
冬が来るたびに聴きたくなるアルバムがこの「flow into space」です。
今まで今井美樹といえば「夏」というイメージだったし、プロデュースがあの「BOOWY」の布袋氏になったのでロック色が出るのかな?と思っていましたが。
いい意味で「やられた~♪」という感じでした。
この曲は今から13~14年前にナイタースキーの最後にゲレンデに流れていました。
冬の「凛!!」とした空気の中ゲレンデの照明が消えて夜空一面に冬の星空に輝くオリオンやシリウスを眺めていたのを思い出します。
南国宮崎生まれ育ちの今井美樹が「雪の週末」や「遠い街から」など北国や雪国などの情景を見事に歌い上げていたのにも驚かされました。
彼女の才能は本当にスゴイです今聴いても全然色褪せるどころかますます輝きを増しているのですから・・・
また冬が来ますがまたこの曲を聴きながら冬の夜空を眺めるんでしょうね・・・
本当に夜空に心が吸い込まれそうになるようなそんな気になります。

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9.遠い街から

投稿者:チコ
もう20年近くも前になりますが、ヨーロッパに留学をしていた時期があります。
その頃にこのアルバムを手に取ったのですが、美樹さんが好きで好きで、新作が発売されると聞いて日本から取り寄せたものでした。

どの曲も大好きなのですが、特にこの曲は雪の情景が浮かぶので気に入っています。留学当時はお金が無く自炊ばかりで、狭いアパートで安いワインを飲みながら音楽を聴く時間が一番のリラックスタイムでした。

今思えばママゴトのような留学生活でしたが、キラキラした若さの勢いのようなものが確かにあったんだと、歳を経た現在だからこそ感じることができます。

この曲(このアルバム)を聞くと、怖がらずに何でもチャレンジしていた自分を思い出すことができるのです。自分にとっての大きな節目の時期をともにした作品でした。

美樹さんにとっても、音のつくり・質がガラッと変わったターニングポイント的な作品だったのではないかなと思っています。

自分にとって大切な時代の気持ちを何度も再生してくれる、そんな素敵な曲です。

投稿者:マック
美樹さんの切なくも美しい詩、そして透明な声が、久石さんのやわらかな音楽とすばらしいケミストリーを生み出していると思います。
この曲を聴いたら多くの人が忘れられない思いでとリンクさせるのではないでしょうか。

投稿者:むーみん
このCDを購入した翌年、今はわたしの夫である彼に出会いました。
色々あって、わたしは日本、彼はヨーロッパと遠距離恋愛をしていたのですが、この曲がいつも支えでした。
当時は先が見えないことが不安でしたが、今ではその彼との間に子供もいて、普段の忙しい毎日でつい忘れがちだけれど、幸せな生活をしています。
最近になってこのCDを引っ張り出して聞いているのですが(日本から持ってお嫁に来ました)、美樹さんのこのCDはわたしの青春時代の思い出が詰まっているだけではなくて、音楽的にも非常に質の高いものになっていて、これからもこのCDと共に年を重ねていきたいと思っています。

投稿者:いちご
当時、OLだった私には、一つ年下の彼がいました。
私は横浜、彼は東京。皆さんから見れば、近いこの距離さえ、遠距離に感じる
二人でした。
いつも、会うのは週末と、電話だけ、(今みたいに、携帯電話なかったし。あってもデカイ!!)
会えない日の会社がえり、やけに明るい月が憎らしかったのを覚えています。
でも、そんなこんなで、その彼と結婚10周年!!!
この曲もう1度、聴こう! 

投稿者:ゆうゆ
この曲は私にとって一番お気に入りです。
いつか、コンサートで聴ける日が…と夢見ていましたが、なんと2003オーチャードホールライブで唄っていたではないですか!!
私はコンサートに行けなかったけれど、DVDを何度も見て感激してます。
またいつか、生のステージで聴ける日を楽しみにしています。

投稿者:Kouちゃん
今まで普通に聴いていたこの曲が今、とてもお気に入りの曲です。
この詩とは逆で大切な彼女を遠い町で今まさに待っています、昨年の11月に出産のために実家に帰った彼女が4月の半ば、桜の季節に新しい命と共に僕の元え返ってくるんです、この詩の様にそのことを考えるだけで期待に胸が膨らみます   後数日、この曲を聴いて楽しみに待とうと思います。

投稿者:NINA
冬になると必ず聴きたくなる1曲です。
冬の空気感と暖かな詞がこの季節にピッタリでお気に入りです。

投稿者:AKIE
メロディがとっても美しい曲です。
春になれば私の元へも大切な人が帰って来るような・・・そんな気持ちにさせてくれます。
聴くたびにそんな思いから つい涙がこぼれてしまいます。

投稿者:elena
冬のピーンと張り詰めたような空気とイルミネーションの夜景が目の前に広がってくるような曲です。
切なさと暖かさが本当にこの時期にぴったりでついつい聞き込んでしまいます。

投稿者:ロボ
このアルバムは一番好きです。ライブ初めてみたのも
flow into spaceツアーでした。「遠い街から」
なんか遠い記憶がよみがえる。懐かしさが感じられる
曲ですね。是非ライブで聴きたい1曲です。

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