投稿者:みこ
この歌は、高校時代に私が、当時付き合っていた彼とこんな風に過ごせたらなと思って歌った曲です。(出だしの歌詞は何度聞いても哀しいですが・・・。)
今は春の息吹も、夏の日差しも、秋の木立も、冬の星座も一緒に見てくれる人と一緒にいれて幸せで、ふと、この曲を思い出し、先日やっと手に入れた大好きな歌。
歌詞を覚えていたけど、曲名が中々思い出せず、苦労しました。
当時はカラオケで歌っていたから気づかなかったんだけど、布袋さんのギターがちゃんと入ってたんですね。
哀しい時に聞くとつらいから、幸せになったら聞こう!と思った10代でしたが、美樹さんは、こんなに哀しい唄を、ちゃんと笑顔で唄っている!と感じる事ができて、昔とは違う感じ方で聞けてとても嬉しいな。
どんな時も前向きに、ちゃんと節目を感じて、「終わったけどとても楽しかったよ。」って、自分を成長させてくれた時間に感謝しているような唄だから、今いるこの時間も全て大事にしていこうと思います。ありがとう!美樹さん、布袋さん!
投稿者:みるず
春の息吹、夏の日差し、秋の木立、冬の星座、
いつの間にか気が付かなくなっていた。
流されすぎている。
今一度ゆっくり歩いてみよう。
このアルバムを購入した頃に一緒に暮らし始めたわんこが亡くなった。
一緒によく聴いたなあ、なんでもっとはやく思い出さなかったんだろう。
また聴かせたかったなあ
投稿者:misaki
この曲を聴くと心の奥の一番柔らかいところがギュッて痛くなります。
ひとりの人のためだけにすごした時間を思いだしてしまうから・・・
美樹さんのせつない歌声とせつない思い出が重なって聞くとないてしまう一曲です(TT)
投稿者:NAO
この唄が今井さんが始めて布袋さんに依頼した唄ときいて驚きました。私もこの曲が大好きです。
切なくて甘いメロディーの後ろでビートをきかせて全体を引き締めた感じのこの唄は聞くとまるで唄の歌詞の主人公になって昔の事を思い出しているような気になります。
布袋さんの作る唄はもう何十曲も作っているはずなのに、新しいアルバムがでて、聞いてみるとはっとする斬新さがあり、平凡な日常の中からどうしたらそんなに心動かす唄を次々と作り出されるのかいつも不思議でなりません。
また今井さんの唄以外のロックなどの唄も今井さんの繊細なメロディーとは違った形でかっこよくアレンジされていて、本当に、ミューズに愛された才能の持ち主なのだと思います。
これからは今井さんだけでなく、布袋さんのほかの唄も聞いてみたいと思っている今日この頃です。
投稿者:ちぃちゃん
このアルバムの前からずっと好きでしたが、このアルバムを聞いた時に「今井美樹は凄い!」と思ったのが印象的でした。
どの曲というよりも、全ての曲がバランスよく流れ出すようなアルバムで、何だかヨーロッパとかエーゲ海の異国の地を髣髴させる不思議な魅力が素晴らしいと思いました。
特にこの The Days I Spent With Youは今井さんの曲の中でも未だにダントツで好きな曲です。
投稿者:sugi805shin
学生の時友達の車の中、FMでこの曲がかかった時、布袋みたいなギターだな、え?今井美樹?ちょっと変わったな、しぶいなー、ってつぶやいたのを思い出します。
その後、この曲はヒットしたと聞きますが、後になってみたら本当に布袋さんなのか、というのがわかりどちらもアホがつくほど聴いていた私にはうれしい融合でした。
音楽は相当聴いているつもりですが、ラジオなんかで一回目で引き込まれてガツンと来る曲は非常に少なく、それらのうちの3,4曲に入る曲です。
投稿者:akico
切ない曲です。
失恋をしたときに、よく聴いていました。
想い出を歌詞にダブらせて聴くと涙が止まりませんでした。
本当にお世話になった曲です!
今は笑顔で聴いていられるようになりましたけどね!
投稿者:ハニ丸
この曲を初めて聴いた時、今から18年前の大学時代の、きっと一番輝いていた頃の私自身を思い出し、胸の奥がキューンとなりました。
当時同じ時を過ごした、愛する人との日々が蘇り、もう一度あの頃に帰りたい思いにかられました。
今ではスッカリ日常に追われる日々で、あの頃のトキメキを忘れがちですが、この曲を聴くとドキドキします♪
今その人と一緒にいられない現実が、この曲を借りて、余計に私を切なくさせるのかもしれません。
ライブに出かけて、生でこの曲を聴いた時は、涙があふれてしまったけれど、切なさと同時に、『胸はって行こう♪』というパワーが湧いて来ました♪
切なさと心のさざめきと、そして不思議なパワーを与えてくれる珠玉の一曲です♪
投稿者:アキラ
初めて聞いたときになんて素敵なメロディーなんだろうと思いました。
後で布袋さんがギターを弾いてると知り納得いたしました。
何度も車でドライブしながらきいたなあ。時には涙を流しながら...。
投稿者:miko
この歌をはじめて聴いたのは中学生の時。
その時、雷にうたれたような感覚で、
ザーっと涙が溢れ出たことが今でも強烈に憶えています。
なんて、かなしくて、つらくて、切ない歌なんだろう。
でも、なんて、強くて、美しくて、素敵な歌なんだろう。
その瞬間から美樹さんの大ファンになりました。
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